平成29年1月13日 天候 雪 積雪50㎝
さすが最強寒波です。ドカンと降り込みました。昨夜からの大雪だった為、暗いうちから出動してきましたが、あやうく管理人が車で別荘地内に入れない程の積雪です。雪はもう十分でしょう これからはずっとお天気がいいですね。
タイヤがすっぽりの深さの積雪です(午前6時)

今日もがんばるボブキャット!(午前8時)

平成29年1月12日 天候 雪 積雪15㎝ 気温―1℃(午前10時)
穏やかな天候が続いていましたが、遂に最強寒波の冬将軍が到来しそうです。予報では今週末が一番厳しい状況のようです。気温が低いので路面の雪が溶けにくく、すべりやすいのでスリップ事故に注意が必要です。週末は幹線道路も混雑するかもしれませんね。別荘地内も例年の景色となるかもしれません。
早朝 作業開始の除雪仕様ボブキャット!がんばれボブキャット!
除雪完了! これぐらい(積雪15㎝)の除雪作業は快適にできますね!
1月2日 天候 晴れ 気温 ―1.5℃(午前8時)
謹んで新春のお慶びを申し上げます 皆様のご多幸をお祈りします 本年もよろしくお願いします
何ということでしょう 記憶にないぐらい穏やかな年末年始 お正月です。 このように日本中が災害もなく穏やかで平和な年になってほしいものです。 例年は高速道路が渋滞ぎみになると裏道として通行量が増える県道316号線(やまびこロード)も不思議なくらい静かです。 本当にお正月? こんな事もあるんですね。

12月31日 天候 曇り
今年も大晦日を迎える事となりました。本年度中は何かとお世話になりありがとうございました。どうぞ良いお年をお迎えください。
年末、年始はどうも積雪のない状況のようです。ウインタースポーツは人工降雪機のあるスキー場は営業中です。
雪がないと、この地方の冬らしくありませんが、麓の集落の神社、仏閣をめぐり年越し~初詣をするのもいいかもしれません。山村には小さいですが、それぞれの集落毎に神社、お寺があります。大晦日には除夜の鐘をつかせてくれるお寺もあるようですよ。


12月30日 天候晴れ 午前8時気温 -2℃ 積雪1㎝位
昨日、夕方から雪が舞い始めましたので少し積るかも?と思いましたが 白くなっただけ・・・ですが気温が低いのでパウダーのような雪です。雪化粧とは言いますが、いわゆる「すっぴんメイク」の雪化粧? やっぱり、このたとえは・・・いまいちですかね・・・

12月23日 天候 雨 気温5℃(午前9時)
12月としては異例の暖かさです。昨夜は嵐のような雨天でした。さすがに場内にわずかに残っていた雪も溶けてしまっています。
この時期、ウインタースポーツで賑わう、この地方にとってはかなり痛手の状況ですね。
ロイヤルガーデンの入場門に角松を造りました。満面の笑みで仕上げております。皆様のご来場をお待ちしております。


12月17日 土曜日 午前8時 気温 -3度 積雪2㎝位
このところ冬らしい天候・気温が続いています。ロイヤルガーデンのシンボルであるゲストハウスも薄っすらと雪化粧しました。ウインタースポーツを楽しむには、まだまだ少ないですが確実に景色は「冬」に移行してますね。気温が低く道路の雪も解けにくいので車の運転には注意が必要です。


12月10日 土曜日 午前8時の気温 0℃
別荘地には多くの赤松が自生しています。
樹高はどれも20m位は十分あるでしょう。針葉樹の樹齢は幹の太さではなく樹高に比例すると聞いた事があります。太い木、細い木まちまちですが樹高はどれも同じような感じです。
切株の年輪からすると樹齢は60年を超えています。赤松は木材としては不人気で殆ど需要がありません。今までは、しょうがなく赤松を「管理事務所専用の薪」として活用していました。油分が多く煤が発生し薪にも不向きと承知し信じたまま・・・。
ところが「赤松の薪」とネットで検索したら、広葉樹のクヌギ・ナラに比べれば劣るものの薪として活用すべき情報が多くありました。近年は薪ストーブ自体の性能向上(2次燃焼)により煤の発生が抑えられようになり針葉樹「赤松」であっても それほど問題はない記述が多く記載されています。
確かにナラに比べれば火持ちは良くないですが、着火がすこぶる良いのは間違いありません。但し、よく乾燥させる事は必須でしょうね。決して推奨する訳ではありませんが、管理事務所ではこれからも「赤松の薪」作りに精進し、自信を持って赤松の有効活用を続けていきたいとます。

12月8日 木曜日 午前8時 気温0℃
ロイヤルガーデン別荘地も雪に包まれました。積雪は3㎝位でしょうか
道路の雪は昼頃までに解けそうですが夕方には気温が低下し凍り、車がスリップする危険がありますので注意してください。

12月7日 水曜日 午前7時 -2℃
今朝は グ~ンと冷え込みました。早朝は素晴らしい快晴です。放射冷却現象でしょうか地表には霜柱がびっしりです。


別荘地内は冷え込みもあって張りつめたような静寂に包まれていました。

カテゴリー
過去の記事を読む
- 2026年2月
- 2026年1月
- 2025年12月
- 2025年11月
- 2025年10月
- 2025年9月
- 2025年8月
- 2025年7月
- 2025年6月
- 2025年5月
- 2025年4月
- 2025年3月
- 2025年2月
- 2025年1月
- 2024年12月
- 2024年11月
- 2024年10月
- 2024年9月
- 2024年8月
- 2024年7月
- 2024年6月
- 2024年5月
- 2024年4月
- 2024年3月
- 2024年2月
- 2024年1月
- 2023年12月
- 2023年11月
- 2023年10月
- 2023年9月
- 2023年8月
- 2023年7月
- 2023年6月
- 2023年5月
- 2023年4月
- 2023年3月
- 2023年2月
- 2023年1月
- 2022年12月
- 2022年11月
- 2022年10月
- 2022年9月
- 2022年8月
- 2022年7月
- 2022年6月
- 2022年5月
- 2022年4月
- 2022年3月
- 2022年2月
- 2022年1月
- 2021年12月
- 2021年11月
- 2021年10月
- 2021年9月
- 2021年8月
- 2021年7月
- 2021年6月
- 2021年5月
- 2021年4月
- 2021年3月
- 2021年2月
- 2021年1月
- 2020年12月
- 2020年11月
- 2020年10月
- 2020年9月
- 2020年8月
- 2020年7月
- 2020年6月
- 2020年5月
- 2020年4月
- 2020年3月
- 2020年2月
- 2020年1月
- 2019年12月
- 2019年11月
- 2019年10月
- 2019年9月
- 2019年8月
- 2019年7月
- 2019年6月
- 2019年5月
- 2019年4月
- 2019年3月
- 2019年2月
- 2019年1月
- 2018年12月
- 2018年11月
- 2018年10月
- 2018年9月
- 2018年8月
- 2018年7月
- 2018年6月
- 2018年5月
- 2018年4月
- 2018年3月
- 2018年2月
- 2018年1月
- 2017年12月
- 2017年11月
- 2017年10月
- 2017年9月
- 2017年8月
- 2017年7月
- 2017年6月
- 2017年5月
- 2017年4月
- 2017年3月
- 2017年2月
- 2017年1月
- 2016年12月










